
あなたは今日も会社のセカンドディスプレイを使って仕事をこなす…
それでいいんですか!?
今日は在宅勤務。
会社のセカンドディスプレイとの違い、
大きくて解像度の良いディスプレイで仕事が進むな!
ああ、でも、マウスを動かそうとする量がいつもと違ってやりづらい、、、。
それでいいんですか!?
会社であろうと、自宅であろうと、カフェであろうと
いつも同じディスプレイ環境で仕事ができることは
効率、ストレス、生産性向上において
重要な条件ではなはず。。
そんな想いをお持ちのあなたにご紹介したい、、、
そんなディスプレイはこちら!
「軽さ」「薄さ」「安さ」「大きさ」
これら要素のバランスが抜群!
特に17インチというサイズは
他のディスプレイには無いサイズ感です。
(ついでに16:10というPDF閲覧にベスト比率)
そこで
今回はこのディスプレイの良さを余すことなくご紹介します。
ぜひあなたのモバイルディスプレイ候補にリストアップしてください。
目次
「軽さ」
1040グラム
この数字を見て「え、重くね?」と思ったらあなたは
まさにモバイルディスプレイオタク。
そう、この製品。
17 インチであるが故に、他のモバイルディスプレイよりも重いです。
「え?軽いって嘘じゃん」
そんな声が聞こえてきますね。。。
そう、数字だけを見れば重いです。
「数字だけ?」
そうですとも。数字はね。
この製品。薄いんです。
それはもう、スマホが"まな板"に感じるくらい、薄いです。
その薄さ、ディスプレイ部で5mm。
この薄さが手に取った時に、重さを感じさせないんです。
前に15インチのもっと軽い(600gくらい)モバイルディスプレイを使っていたのですが、
それよりも軽く感じます。
そりゃ、カバンに入ってたら重いですよ。
でも手に持ったらあら不思議。軽いんですよ。
モバイルディスプレイたるもの、
職場で手に持って軽くなければならない。
その目的を、1040gというスペックを持っていて、達成しています。
そんなディスプレイなんです。
「薄さ」
最薄5mm

「え?いやいや、分厚いところ10mm以上あるし!」
そうなんですよ。最薄部が薄いんです。
でも、最薄部が薄くなるんです。
何が重要ってこの画像を見てください!

ね?薄くてカッコいいでしょ?
これが会社で評判良いんですよ。
「え?ペイントさん。それなんですか?」
「え?もう無いんですかこれ、いいよ!」
「ええ?このディスプレイなんですか!?どこのメーカーですか?」
「ほ、ほ、ほ、欲しいですこれ!」
いや、マジでこんな風になったんですよ。
見た目の満足度にも寄与するのです!
「安さ」
3万7千円
「高いよ!」
と、言うそこのあなた。
このスペックを見ても、そう思われますでしょうか?
・タッチパネル搭載。タッチペン付属。
・各種USBケーブル付属
・30W充電器付き
・持ち運びファブリッケース付き(内側モフモフ)
・Switchにケーブル一本で接続(電源には繋ぐ必要あり。。。)
大体の欲しい要素が詰まっています。
特にタッチペンが優秀。
タッチ感度も良いです。One Noteへの手書き入力も結構いけます。
また、タッチペンの親指が触れる部分にボタンがあるのですが、
このボタンで「消しゴム」「削除」の機能を使うことができます。
しかもUSB-C充電式です。
これをもって3万7千円は、
まあコスパいいと思います。
でも、タッチペンが欲しいかどうかは人によりますけどね!
「大きさ」
16:10の17インチ
でかい!でもそこまでは重くない!
そして何より16:10のアスペクト比!
「・・・16:10?それは何ですか?」
そうですね。。。私もそうでした。
これは「縦横比」です。
16:10というのは
一般的なディスプレイより、縦が広いのが特徴です。
これはPDF等で書類を作成するときにちょうど良いサイズを示しています。
確かに、実際使ってみてしっかり表示できるサイズ。。
・・・まあ、正直言ってこのアスペクト比はどうでも良いですね。
それは17インチですよ。このサイズはやめられません。
通常ノートPCの画面は13〜15インチほどです。
それ以上に大きく、そして持ち運び可能です。
こんなサイズのモバイルディスプレイは他にはない!
いや、本当にこのサイズ感は他には無いので素晴らしです。
画面が大きいのは正義ですので。
総括
翻訳
・重くない
・ 薄い。これはとても薄い。
・それほど安くない
・大きさは最高
これまでのところ、一長一短なこちらのモバイルディスプレイ。
でも最後に言いたいのは
周りの人から一目置かれる、そんなモバイルディスプレイです。
なんと言っても薄いが故にかっこいい。
この手のガチェットに手を出す理由としては
見た目も重要なのでは無いでしょうか?
のこディスプレイにビビッときたら
是非候補の一つに挙げていただければ幸いです。